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【デスクツアー 2022/上半期】ケーブルマネジメントに心臓を捧げた20代無職のデスク周り紹介

お疲れ様です、●(@●)です。

デスクツアーの記事や動画を見るのが日課で暇さえあれば動画を漁っています。

色々な方のデスクを参考に理想のデスク環境を追求していきますので半年に1度記事にして紹介いたします。

デスク全体

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「美しさと生産性の黄金比」というテーマを掲げてデスク環境構築を意識しています。

美しさを追求すると不便、生産性を追求しすぎるとデスク上がごちゃつきやすいのでどちらかに極振りせず、バランスを大事にします。

天板:DICHOTOMIC 無垢古材天板(縦80cm×横160cm)

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⭐︎写真(DICHOTOMICのロゴ)⭐︎

天板は広島のおしゃれ家具ブランドDICHOTOMICでオーダーして購入しました。

カラーは4色から選べますが、黒やスペースグレーにあうヴィンテージブラウンを選定。

側面にはオプションでアイアンプレートをつけたのでインダストリアル感が増して良い感じです。

渋い色合い・オシャレなロゴ・カッコイイアイアンプレートなど非常に気に入っています。

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脚:FLEXISPOT E7B

⭐︎写真(全体)⭐︎

⭐︎写真(スイッチ)⭐︎

脚は電動昇降で有名なFLEXISPOTのE7Bです。

インパクトドライバーで天板に取り付けました。

座ったままの状態で長時間の作業がしんどい腰痛持ちの強い味方。

決めた高さを登録すればボタンを押すだけでデスクの高さが上下します。

カグスベールを足裏につけているので移動も楽々です。

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椅子:謎

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確か島忠で購入したような気がします。

スペック等は不明です。

将来的にはオカムラのシルフィーかコンテッサあたりを狙っています。

PCモニター:LG 34WL75C-B

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PCモニターはLGの曲面ウルトラワイドモニターを使用しています。

34インチ曲面ウルトラワイドモニターにしては比較的お手頃なので僕のようなライトユーザーには最適です。

モニター本体にはスピーカーが非搭載なので、別途スピーカーを用意するかPC本体から音を出す必要があります。

複数のディスプレイでの運用だとベゼル等が気になり生産性が落ちるので、大型のシングルモニター運用がオススメ。

モニターアーム:ergotron LXデスクマウントモニターアーム

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モニターアームを使用することでディスプレイを浮かせて使用しています。

モニターアームはディスプレイを浮かせてディスプレイ下のスペースを有効活用でき、なおかつある程度自由に動かせるのでマストアイテムです。

Amazonベーシックにも同様の製品がありますが、非光沢の黒が大人っぽさを演出してくれます。

モニターライト:BenQ ScreenBar

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最近では新製品のScreenBarHaloが注目されていますが、値段が高い上にコントローラーのレスポンスが良くないようなので無印のScreenBarを愛用。

以前はスタンドタイプのデスクライトを使用していたんですが、デスク上をスッキリさせたいのと影やディスプレイへの写り込みが非常に気になっていたのでモニターライトを使い始めました。

つい最近購入したばかりでもっと早くから購入していればよかったと思った神ガジェットの筆頭です。

スピーカー:BOSE Companion2 SeriesⅢ

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2013年の発売からロングセラーで今でも愛用している人が多いスピーカー。

サイズ感や操作性が優れており、音質や迫力等も十分なのでコスパに優れた逸品だと思います。

ドッキングステーション:Belkin ●

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ドッキングステーションはサンダーボルト3やUHSⅡに対応しているものを使用しています。

正直ここまでハイスペックなものである必要はありませんが、どんな場面にも対応できるように少しでも良い物を使用しています。

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PC:Apple M1 MacBook Air

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メインPCはM1チップを搭載したMacBookAirです。

M1チップを搭載したことで処理速度や電池持ちが向上したのはもちろん、一部のiOSアプリにも対応したのが最高です。

デスク下のPCトレーに収納してクラムシェルモードで運用しています。

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キーボード:Apple Magic Keyboard

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ログインの際に使用する指紋認証が快適すぎるので使用しています。

唯一、テンキーレスモデルにスペースグレーがないのが許せませんねぇ〜。

マウス:Logicool MX Anywhere 3

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今でもたまにMX Master 3を使用していますが、手の小さい僕にはAnywhereくらいのサイズ感が手に馴染み使いやすいです。

サムホイールでの高速スクロールが快適でエクセルやブラウジングの際に大活躍します。

植物:KINTO 植物プランポット ダークグレー 8.5cm

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セリアで買ったフェイクグリーンを入れています。

本物の植物の方が色鮮やかで美しいので良いのですが、こまめな水やりがしんどいのでフェイクグリーンにしています。

ずぼらだけど緑は欲しいという人には、オシャレな鉢とフェイクグリーンの組み合わせがオススメです。

PCトレー:PREDUCTS TrayL typeB(ブラック)

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正直高過ぎとは思いますが、黒で重厚感があり洗練されたデザインなので非常に満足しています。

天板に鬼目ナット(M5)を埋め込み六角穴付きボルトで固定しています。

スマートスピーカー:Echo Dot(第4世代)

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翌日の天気の確認、タイマーのセットなどに使用しています。

学習リモコン:SwitchBot Hub Mini

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アレクサで部屋の空調を声で操作できるように設定しています。

デスク上に置いておく必要がないので、EchoDotとあわせてケーブル配線トレイに収納しています。

デスクマット:橋本義肢製作 フェルトデスクマット(縦33cm×横83cm)

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デスクツアー界隈だとグローブメイドのデスクマットがメジャーですが、昨今の円安の影響で非常に高額になってしますのでこちらのデスクマットを購入した次第です。

サイズ感も程よく、フェルト特有のちくちくがあまりない上にコスパに優れているので非常にオススメ。

ケーブルトレイ:サンワサプライ ケーブル配線トレー メッシュ

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デスク上をスッキリさせるのに必須アイテムです。

配線関係は極力ケーブルトレイに収納してデスク上には最小限の配線で済むようにしています。

クランプタイプよりもボルトタイプの方がデスク上をスッキリさせられるのでオススメです。

PCトレー同様に天板裏に鬼目ナット(M6)を取り付ける若干の一手間があります。

まとめ

2022年上半期の僕のデスク環境をご紹介いたしました。

すでに大満足の環境を構築していますが、少しでも良いものがあればアップデートしていきます。

では次回2022年下半期でお会いしましょう。

以上、●(@●)でした!

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